|
|
| 懐かしい本 |
今日デスクを少し整理したら、20年前の参考書を見つけました。 実は、ホテルに入る前、そうご電器で働いてました。そのころとてもお世話になった警察官の(犯罪の世話ではありません)方に進められ、警察の試験を受けました。1次希望は道警でしたが合格せず、2次希望の警視庁に合格した時に使っていた一般知能と言う参考書です。 とても懐かしいです。 そう言えばあのころ3次試験で親戚等を全てまわって親族を調査されましたね。 もしその時に犯罪者等がいると合格しないのです。だから子供の為にも、親は大きな責任があるのです。子供が優秀でも警察になれるとは限りませんね。 身長や視力など厳しい世界ですね。
では、ところで何で今警察でないの・・・・・色々あって中野の警察学校には行きませんでした。 親は怒ってましたねー 公務員になるのをなんでやめるんだーとね。そして、そのころ警察学校に入校するのに6カ月あり、更にアルバイトも報告しなければならない状況で、ホテルを選んだらそのまま突き進んだ訳です。
では、その時の懐かしい問題を出しますのでみなさんやってみて下さい。
1個15円の柿と、1個25円の梨と、3個30円のりんごを混ぜて25個買い420円支払った。梨とりんごの数が同じであったとすると、りんごを買ったのは何個か?
回答は次回に・・・・・・
|
|