皆さん・・・暖かくなりましたね・・・もう暑いくらいですね! でも瀬棚の方は、まだかなり寒いようですね・・何とストーブ炊いているようです。それでひらめがまだ獲れません・・早くひらめさん来てください。
話は変わりますが、今日は花火について書きます。
そろそろ花火の季節ですね・・・いや、早すぎましたか?
ちなみに日本で花火が作られたのは、1543年鉄砲伝来以降。
でも、日本の花火の製造と打ち上げ技術は、トップレベルで海外から常にお呼びがかかるのです・・さすが日本ですね。
花火の大きさは、号数で表し(4号玉は直径4寸約12センチ)ます。
又、お金のあるなしより、実施する場所が大切で建物や観客の距離で大きさが制限されるのです。従って花火の構成に違いがあり、大きくドーンといくか、数発をあげてボリュームをつけるのです。
又、たーまやーやかーぎやーは、二大は花火師で、両国橋を挟んで、上流が玉屋、下流が鍵屋が受け持った事からそのように言うんですって。
 
読売家庭版・ヨミーから抜粋
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